So-net無料ブログ作成

埼玉の4歳衰弱死、両親「診察が必要」と認識(読売新聞)

 4歳の次男を衰弱させ、放置したとして、保護責任者遺棄容疑で逮捕された埼玉県蕨市中央の無職新藤正美(47)、妻の早苗(37)両容疑者がいずれも、蕨署の調べに対し、「病院に連れて行かなければいけないという認識はあった」と供述していることがわかった。

 捜査当局は、両容疑者が次男の力人(りきと)ちゃんの症状の重大性を認識しながら、医師の診察を受けず、必要な栄養も与えなかったことが衰弱死につながったとみて調べを進めている。蕨署は5日、両容疑者をさいたま地検に送検した。

鳩山首相 政治家の監督責任強化に言及(毎日新聞)
民主“参院の乱” 身内から「公共事業を止めるな」(産経新聞)
300〜400法人 近く各省にヒアリング 枝野行刷相(産経新聞)
フィリピン残留孤児 日本で戸籍確認 作成却下後では初(毎日新聞)
<チリ地震>日赤あて義援金の現金書留は無料に(毎日新聞)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。